モグニャンの生産工場はどこ!?安全性の信用度はいかほどなのか・・・

 
最近愛猫家たちから噂のキャットフード『モグニャン』

原材料は勿論のこと、生産されている場所のことも心配じゃありませんか?

いくら良い売り文句のフードでも、はたして大事なのは衛生面や品質管理。

管理の行き届いていないような設備でできているようでは、気軽に与えることができないです。

モグニャンの生産工場について、細かくまとめました。

生産工場は英国

モグニャンは英国の工場で作られている、海外産のフードです。

日本国内製造ではないことに、気になってしまう方も存在するのではないでしょうか。

しかし、英国はペットに対しての考えがとても厳しい、動物愛護先進国です。

ペットショップは認可制、ペット動物福祉法といった法律も存在するなど、意識の高さは日本と比較すると物になりません。

そういった国では、ペットフードの質も必ず高いものとなります。

ユーザー全体の目指しているレベルが高いので、それに見合った要望に応じるために製造品質もおのずと上昇しているのです。
英国産のフードですが、研究はモグニャンの販売元スタッフと生産工場のエキスパートとの共同開発。

原材料や粒の固さなど、国内中の猫に適したようしっかりと作られたキャットフードです。

品質管理の徹底された最新施設

モグニャンが生み出せてい生産工場は、国際規格SAI GLOBALのランクAを取得。

州議会とイギリス小売協会にも評価が高い、最新設備を持つフード生産工場です。

原料の品質管理の徹底はもちろん、衛生基準も厳格に精査されています。
原材料は工場に移送されると、まず一番に品質テストが施されます。

テストをクリアしたものだけが生産ラインに回され、絶えずモニタリングされている製造ラインへ。

規則に従った品質に達しているものだけが、モグニャンに加工されます。
できあがったものは、ラストに専用機器で出来具合いの測定が行われ、登記済みのデータと差が無いとチェックされたものだけが梱包されます。

作り上げた製品の袋には製造番号を搭載しているので、それを確かめてみれば製造年月日や原材料の構成単位までキッチリと検索することができます。

可視化が徹底された安全性の良さが、モグニャンの大きな優れた点だと断言できます。

モグニャンは、先端的なドライフードであるグレインフリー(穀物全般不使用)です。

人口調味料や着色料は不必要で、保存料にも自然由来のものが取り入れられています。

質の良い原材料を使って開発された、健康とうまみを兼ね備えた上質なキャットフードなんですね♪